TEL:0120-966-298
9:00~21:00 土日・祝日も受付

離婚事件に自信のある女性弁護士と離婚経験のあるベテラン司法書士が連携

離婚事件に自信のある女性弁護士と離婚経験のあるベテラン司法書士が連携

女性弁護士・女性司法書士による熟年離婚相談

運営:弁護士法人阿部・楢原法律事務所及び東上野司法書士事務所

  • 小
  • 中
  • 大

業務案内・料金案内

女性弁護士・女性司法書士による熟年離婚相談TOPページ > 業務案内・料金案内 >  不倫相手に対する慰謝料請求

不倫相手に対する慰謝料請求

不倫相手に対する慰謝料請求の流れ


証拠収集

配偶者が不倫をしていると感づいても、証拠もないままに、いきなりそれを問いただすことは得策とは言えません。交渉によって慰謝料を支払ってくれる場合はいいのですが、交渉がまとまらずに訴訟提起せざるを得ない状況に置かれることもあります。その場合、必ず客観的な証拠を裁判所に提出しなければなりません。
したがって、まずは客観的証拠を収集する必要があります。

示談交渉

いきなり訴えを提起することもできますが、通常は、まずは示談交渉をして、慰謝料の請求をします。

 

保全処分

相手方が訴訟の前に財産を隠してしまいそうなおそれがある場合には、その財産を保全するために仮差し押さえの手続を経る必要があります。

 

訴え提起

交渉によっても示談が成立せず、客観的証拠がすでにそろっている場合には、訴えを提起します。

 

料金の目安

 着手金  100,000円~300,000円程度
 報酬金   別途相談(おおよそ,慰謝料等の8%~16%程度程度)
 実費  別途見積もり

(全て税別)

▲ページ上部に戻る